

無言で始まるOP、
イルガ兄さんはいつになったら絶対に治らない毒で死ぬのやら。
そして後ろの花火なんですが、誰かが打ち上げているというより、自動打ち上げ機なるものがあるのではと思う。

さよならって、そういやこれ終わったらあと3話だよなぁ、
頼むからちゃんとダークロードかユーファたおしてくれよ。

デコは微妙に弱いまんま。

バッタの触覚に白い角かね。

当たり前のように無差別ディボーション。

ハイ!ハイ!ハイハイハイ!あるある探検隊!


矢撃ちってこういう容量なんかな。

えびぞり避け。

デコ「どうしてこんなにかわせるんだ
・・・そうか!」

デコ「常に相手の動きを・・・見ている!
相手がどうくるかわかってる!」
今まで見ていなかったのかデコ・・・・
素人格闘家じゃなくても、普通のスポーツ選手でも「相手の動きを良く見ろ」とか言われないか?

祥子様「ああ、誰もが皆何かを求めてる、そこに気づけばおのずと道はひらけるもんさ
まずは相手がどうしてほしいか感じるんだよ」
なんだか意味履き違えてる気がしますが。
仮にこれが正解なら、AGIふってウィスパーc(回避+20)を渡せばいいのではないでしょうか。

良く見ろ!右から来る!ボディ・・?いや、アッパーだ!!


股間から一撃。
そこ、離れてホーリークロス撃てよとか言わない。


祥子様「んふふふふふふふ」
俺も笑っちまうぜ( ゜∀゜)<ハハハハハハ

そいでマーヤ、
いつまでジルタスと同じ事繰り返すのか、
そろそろ時期的に幹部1人ぐらいは死んでおかないとまずいのですが。

ジルタス「お前に何が分かる!」
マーヤ「分かるわよ!」
即答。
あんまりにも考えてなさそうな返事なので殴られます。

荷物吹っ飛びましたが強気のままです。
マーヤ「ただ逃げてただけじゃない!」


ジルタスの回想。
ジルタス「あはははは、楽しいねぇ」
普通にメンバー組んで狩りをして楽しんでるジルタス。
なんだか敵とかのほうが一番MMOらしいことしてるんですが何故でしょうか。

と、そのとき謎の一撃が

バフォメットでした。

ジルタス「何故止めを刺さない」
バフォ「くだらん、小ざかしい小娘、我が手を汚す価値はないわ
今のまま逃げつけるのならお前に未来はない。」
えーと、それだけ・・・?

私の疑問、それは第7話でのことです。
ヘイズ「これがお前の仕事か?期待が大きければ、それだけ失望は大きい
信じれば何時の日か裏切られる、ならば最初から期待しなければいい、信じなければいいのだ」
ジルタス「私は何も期待などしていない!」
ヘイズ「バフォメットはお前のこころを埋めてくれたかな?」
何を埋めたかあの時から気にしてたんですが、
結局これなにを埋めたんだ?

ジルタス「私はにげてなどない!」

ドラえもんの道具っぽいものが登場

ダークロード「ジルタス、2つの運命に翻弄されし者よ
我の下に来い、そうすればお前の願いを叶えてやろう」
ただいま当サービスに御入会れますと、
お客様全員に「願いを叶える」キャンペーンを実施中です。

ジルタス「私は逃げてなどいない、私の望むままに生きてきただけだ」
マーヤ「でもそれは、あなたのお母さんの望みとは違ったはずよ」
ええやん、別に魔族だし、なにも母親の意向を尊重させなくても。

ポイポイはこのオルゴールを弱点で苦しませるものだと学習してるんだろうか。

で、デコ。

盾おきっぱなしででこいったやら。

ロアン「こっちだ」

“こっちだ”と言って約7秒後に斬りつけるデコ。
カールルイスなら80メートルぐらい逃げれちまう気がします。
というかド素人でも7秒あれば逃げれるよ。
とりあえずそれほど絵が遅い事をご理解できればOKかと。

踊り子「あなたが勇者さま?」
ロアン「僕はただのクルセイダー、愛すべき者達を守りたいだけだよ」
5へぇ〜

そして祥子様登場。
祥子様「やっと気づいたみたいだな」
ん〜、1つの話を全部3〜5度見てる私でも一体何を掴んだが良くわからないのですが。

あるときは2重の極みを使う破戒僧。
←声:落合るみ
またあるときは出てくるたびにセリフが違う上に1話で死んだはずのアチャ子。

またまたあるときは初登場からずいぶんと絵がずれてたクルセイダー、
はたしてその実態は・・・・!?

えーと・・・・
草薙素子?

バトー「むぉおおおとこっぉおおお!!」
なるほど、今まで義体を変えて対象(デコ)と接触してたわけか!
そしてネットの世界(MMO)に入っていたわけなのか。
・・・いかん、素子にしか見えなくなってきた。

踊り子「伝説の魔女!?」
正しくは素子じゃなくて伝説の魔女らしいです、なんだぁ。

そういうや勇者に倒されたうんぬんはどうなったんだろうか。

お、握手か?

ってなんか違うの出てきたし。

うわ・・・・
こんなの腹から出てきたら俺もひくかも。

ちょいあー!

ジルタス「そのオルゴールは人間と魔族を結ぶもの
お前にはわかるだろう、だってお前はお父さんとお母さんの血を引くものだもの」
マーヤも赤子のころから持ってた気がするんですが・・・
量産型でこんなの売ってんのか?
26話ぐらいでジルタス同様、マーヤも魔族の子とか脈略無しにでも言わないと収拾付かんぞ。
まぁ母親の口からでまかせという可能性のほうが高いんですがね。

ジルタス「わたしはただ逃げてただけ・・・」
何故か認めたジルタス。

マーヤ「そしてあなたはあたしとアリスちゃんが仲良くなったのを許せなかったのよ、
だから・・・・」

おっと、斧がおちてら!

マーヤ「そうよ、あなたさえいなければ・・アリスちゃんは・・・」

お、マーヤが直接ジルタス殺すとなるのは意外だったなぁ、
いいですよ、こういう意外な展開をもってくのは。
殺す理由もばっちりあるし、問題ない。

で、ポイポイがオルゴール再び鳴らすとマーヤの殺意が消える、
えーなんだよーそろそろ誰か死なないとあと3話しかないってよパパ。
マーヤが殺すオチってのがけっこう良かったのに。

で、アリス登場・・・・なにこの超展開・・・・
ここまで無茶苦茶にやられるともう何も言えないわ・・・・
笑うしかねぇな、ハハハハハ。


マーヤ「許せって言うの?こいつを?
でもアリスちゃん悔しくないの?憎くないよ?」
アリス 「殺したののお前だろ。」って言わないかな、
少なくとも視聴者は言うだろうけど。

ジルタス「なぜ・・・」
マーヤ「この手であんたを地獄に送ってやりたい!この手で!でも・・・
アリスちゃんが、だめだって、だから」

マーヤ「その変わり、また逃げたら許さないんだから」
マーヤって最近とにかく顔くずれるよなぁ・・・
これとかさ、明らかに目を描くのめんどくさいから顔引き伸ばした感ばっちりじゃない?

野沢声「ははははははは」
おおっこの声は!

先生キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

ジルタス「ゼフェル・・・何しにきた、ここは私が仕切ってる、手出しは無用だ」
ゼフェル「はははははは、違いますよ、私は楽しみに来たのですよ
この世に滅多に無いゲームをねぇ・・・・
悲しみの炎に焼かれる魂の行く末を・・・」

ジルタス「なんのことだ・・・」
ゼフェル「へへへへへ、あなたの魂の事ですよ」

んでデコ。

魔女「何故分かった、私が剣を止めるって」

ロアン「あなたの目には殺気が全く無かった、僕をためそうとしていたんでしょ」
なんだが隣に世界的に有名な漫画がありますが気にしないで下さい。

魔女「思ったとおり面白い子だよ、こいつをくれてやる、
かつて私を封印した剣さ」
ロアン「なぜこれを僕に」
魔女「言ったろ、おもしろそうだからさ。
いいかいよくお聞き、力しか信じない者はその剣に取り込まれてしまう、
そのことを忘れるんじゃないよ」
何故おもしろそうなのかの理由のほうが大事だと思います先生。
てかどんどんヒーロー化してって最強化してくな・・・・反則的に強くなればなるほど矛盾が生まれ、
非難を浴びるアニメ・・・う〜ん、別のROを題材にしてやらないほうがよかったんじゃないかな。
魔女「さぁ、お前がその力で守るべきものは何だい」
力を信じるなと言った直後に力で何するか聞く魔女、
なるほど、こいつの頭の中もキムチなのか。

ロアン「僕が守るべきもの・・・」
え〜、何もそいつじゃなくてもいいよ・・・

はいでは行ってらっしゃい。
そして必殺ファイヤーボール。
こんだけ強けりゃ使えるんだがなぁ・・・

でもなんかはじかれちまったり。

ちびまる子ちゃんに出てきそうなゼフェル先生。
ジルタス「何のつもりだい!」
ゼフェル「言ったです、これはゲームですよ、
これは全てゲームだったのですぅ、あなたの魂もゲームの駒に過ぎなかったのです」
おお、実はMMORPGのただの敵キャラでしたってオチですか!?
それもいいですな!

ジルタス「私の魂・・・まさか!
私の魂も封印を解く為の・・・!」
あ・・・こっちのコマか・・・なんだ。

ゼフェル「そぉ〜です、あなたの魂はダークロードの封印を解く
水晶の1つとなるのです、喜びなさぁ〜〜い」
やったね!俺なんか家族総出で祝賀会しちゃうぜ。
しかし未だに何故ダークロードが封印されてるのか、誰に封印されてたのか、何故復活にクリスタルなのか説明されてません。
まぁどうせうやむやに終わるんだろうけどさ。


ジルタス「おのれ!私をたばかったのか!」
ゼフェル「そうではありません、あなたはゲームに負けたのです、
心に迷いを持ち、我らの波動に調和しなくなった時点でね・・・
さぁグラストヘイムでダークロードが待ってますよ!」
グラストヘイムでダークロードの僕と握手!

謎の遠隔攻撃発動、なんのスキルだ。

しかししっかり効いたマーヤ。
これはソウルストライクらしいです、バフォとかもこういう赤いソウルストライクっぽいのだしますね。
最近ではロリルリが出すから分かる人けっこういるかな?
という解釈です。

ばってん、まだやられんたい!

ゼフェル「へへへへへ、そうでなくてはいけません、
少しは私にも楽しませてください、ひひひひひ」
必殺LoV!

ゼフェル「これで終わりです・・・
しかしこいつは発動するまで時間がかかるのが難点でしてね・・・・」
説明的なゼフェル先生、
動いて逃げろよという感じはかなりするのですが、食らわないと先に進まないので、
けっこうダメージ大きくて動けないという解釈をしておきましょう。
ああ、超都合良いほうに解釈させないと話しに疑問を持たれるアニメって・・・・

ジルタス「もう逃げないよ、でも遅かったかもな」
セーフティーウォール(っぽいの)使えたんですか?
というかこういう場合はハエでもテレポでもいいから逃げたほうがいいんですがね。
都合よくしないとやられないって展開は・・・・

ウォルヤファ同様なんか落ちてきました。


ジル缶のできあがり。
ダークロード「見事な嫉妬の魂、お前は死して我が役に立つのだ」

バフォ「あわれなりジルタス、悲しき娘よ」
じゃぁ助けてやれよ。

魔女「あんたの言うとおりにしてやったよ」
バフォ「ふん、頼んだ覚えは無いぞ」
魔女「かわいくないねぇ、まぁいいさ、私もあのボウヤには興味あったしね、
しかし、これで良かったかね」
バフォ「ダークロード、あやつの好きにはさせん・・・」
魔女「だったらあんたが出ていけばいいんじゃないか」
バフォ「100年戦争を起こす気か?貴様ら人間が死に絶えるぞ」
魔女「それも面白いじゃないか」
言いだしっぺの超実力者が何故行かないかという理由を話してるようですが、
(もちろん行く口実があれば、デコ達不要になるから)
逆にデコは数日ほどで終わって、自分が行くのは100年かかるという変な矛盾が生まれました。
第一クリスタル集まんなきゃ出てこれないんだし、パッといって早めにクリスタルぶっこわしてくるか、収拾の邪魔すりゃいいんじゃないのか。
最善の行動を取ると話が進められない自分ご都合主義の脚本、あぁ、生まれるのは期待や好奇心ではなく憤りなるか。

ゼフェル「悲しむ事はありません、幼子よ、
お前もあの世に送ってあげましょう
もっともジルタスの待つ地獄に行けるほど
お前の魂が汚れているかわかりませんが、きゃはははは」

ロアン「ユーファ!僕は・・・僕は考え違いをしていた!僕に必要なのはユーファだ!」
ん〜と、わざわざ力を必要とせんでも、ユーファを必要としていればOKでしたってオチ?
ん〜と、そうするとキーオにやられまくりで結局ダメな気も。
まぁこの人が一体何に気づいたか私でもわかりません。

で、LoV。
死ぬのか死なぬのか。
後者に9割9分9厘なんだけどね。

ゼフェル「さぁ抗ってみなさい、幼子よ、
もがくのです!きゃははは」

ゼフェル「おいちい」
やすっぽい舌が気持ち悪いよ。

「スペル、ブレイカァアアー!」
ゼフェル「へぇ?」
へぇに萌えた。

タキスウ様キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
ゼフェル「あぁ、久しぶりですね、どこに行ってたのですか心配してたのですよ、タキウス君
まさかセージになっていようとはね」


スペルブレイカー連発、wizじゃ対スキル用セージのタイマンはやですな。
ゼフェル「さぁ行きますよタキスウ君、ファイヤーb・・・」
タキウス「スペルブレイカー!」
ゼフェル「私の真理の邪魔立てをするとは、ソウルストr・・」
タキウス「スペルブレイカー!」
ゼフェル「いいでしょう、一気に片をつけましょう、ロードオブヴァーミr・・」
タキウス「スペルブレイカー!」
ゼフェル「話が進みませんよタキスウ君!」
タキウス「スペルブレイカー!」
今後こういう展開になるかな。

タキスウ「ゼフェル、あなたの目指した真理と私の求めた真理と違う、
そのことに気づいたから、私はセージになったのです。」

ゼフェル「悲しいですよぉ〜、共に真理を目指した者としては。
私のあげた目隠しはどうしたのですかぁ〜?」
このコンビがよかったのに・・・私も決別しちゃ悲しいですよぉ〜(;;
この脳電波コンビ・・・
そういえば最近研究で分かったばっかのことで私は良くわかってないんですが、
電波だったか磁気だったかわすれたけど、
脳も10のマイナス13乗か14乗ぐらいの超微弱な電波を誰でも出してるようです。
ただこの2人なら100万億ぐらい行きそうな気も。

タキスウ「このとおり、もっています、
いまやこれは、私の戒めの証です」
なんだかんだいってLOVELOVEなのよね。

ゼフェル「うえ〜〜へっへっへっへ、タキスウ君、
ここは遊ぶには狭すぎます、グラストヘイムにいらっしゃい。
ゆ〜っくり楽しみましょう、へ〜〜〜へっへっへっへ」
狭いか・・・?むしろ焼けて広くなってるような。
逆にグラストヘイムのほうが狭いよ。
まぁそういう理由つけないとここで決着つけない理由つくれないんだろうけどさ、脚本家。

マーヤ「あんたカッコよくなったよ」
う〜ん、タキスウ様も姫みたいにウザったいキャラになるんでしょうか、
もっと電波をとばしてほしいです。

で、ユーファみっけたデコ。
ロアン「ユーファ、君に話が・・・」

変態出現。
ロアン「キーオ!」
ユーファ「ロアン・・・」

ユーファ「さよなら」
はい、さようなら。
なんだろう、このまま消えたほうがハッピーエンドになりそうな変な感情は。

2度目 1度目
デコ失恋2度目。
イルガ兄といいキーオ兄といい、散々な目に合ってるなデコ。

そして空のランデブー、
ホーンテッドマンションふいた。

このシーンってシリアスなんだけど、
3、4回見ても爆笑してしまった私、何故だろうか。

あーまぁいいや、どうでも。

「なんだんだよぉ!この展開よぉ!」
とりあえず次回から最終決戦だったようなので今回だけの疑問を整理。
| ・ダークロードが封印されている理由。 |
| ・何故クリスタルで復活するのか。 |
| ・魔女は封印されてたのに何故なんともない感じに出てきたのか。 |
| ・魔女がなんでデコに興味もってたのか。 |
| ・バフォが出かけると100年戦争に何故なるのか。 |
| ・デコ達だけだと100年戦争にはならんで解決するのは何故か。 |
| ・ついでにバフォが復活嫌がってるみたいだけど、100年戦争になる前に何故邪魔しに行かないのか。 |
| ・第七話の伏線、結局バフォはジルタスになんか心埋めたの? |
まぁ今回だけでは目ぼしい疑問はこんぐらいでしょうか。
あーあ、8つもでてら。
一体あと3話でどれだけ解決されるのか・・・・